2009年10月04日

東稜高生 外来生物の脅威実感

深泥池の生態系研究者から学ぶ

東稜高生 外来生物の脅威実感

 東稜高(京都市伏見区)の生徒が3日、京都市北区の深泥池で、生態系の現状を学ぶ実習に取り組んだ。国の天然記念物に指定される豊かな自然に歓声が上がる一方、外来生物の脅威も目の当たりにした。 >>続きを読む

 人間のある程度の営みが、生物環境の一部と考えた場合、ある程度の外来生物は仕方ないのではないのか?

posted by zunboriwin at 19:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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